不要な工事は致しません!

楽ペンでは、不要な塗装・お客様のためにならない工事は行いません。

楽ペンでは、不要な塗装・お客様のためにならない工事は行いません。

不要な工事を行わない

必要なタイミングで必要な工事をしましょう!!!

外壁は年中雨風にさらされてダメージを蓄積していきます。
汚れやひび割れ(クラック)が目立ち始めると、塗膜の働きが弱まっている証拠です。
外壁の劣化の進行が進む前に適切な対処が必要になります。

お住まいでこのような症状はありませんか?

楽ペンでは本当にお客様に必要となる工事を提供しています!

外壁汚れ例外壁の汚れがひどい状態
チョーキング例外壁にひび割れが生じた状態

塗装が必要な理由・タイミング

Reason and timing of Painting

お客様にとっては「まだ住めるしメンテナンスはいらないんじゃないか」と思われるかもしれませんが、建物は年月が進むにつれて劣化していきます。
劣化はお客様が気づかないうちに進行していることも多く、建物の内部の損傷にまでいたってしまうと、本来必要ではなかった大規模な補修工事にまで発展するおそれもありますので、定期的に外壁塗装をしましょう。

1.建物の保護

外壁塗装が必要な一番の理由は「建物の保護」です。
建物の外壁は年月が経つにつれて経年劣化が進んでいくものです。
劣化が進むと建物の防水性が下がり、建物の内外にまでダメージが発生するリスクが高まります。

「今のお住まいは年月が経ち、雨風に晒されて劣化が進んでいませんか?」
と聞かれても、なかなか分からないですよね。
外壁塗装のタイミングの目安は10年前後ですが、実際にどのような補修・メンテナンスが必要なのかは、プロが確認しないと正確なものは分からないのです。

お住まいを長持ちさせるために、定期的な外壁塗装が必要なのです。

2.美観の維持

もう一つの理由は「美観の維持」です。
劣化が進んだ外壁は汚れの付着や色のくすみなどで、見栄えが悪くなってしまいます。
塗装を施すことで美観の改善やイメージの一新ができ、フレッシュな気持ちで生活できます。
結果的に建物の耐久性を高めることができます。

不要な塗装工事とは

Unnecessary painting

楽ペンが掲げる「不要な工事」とは、どのようなことかご説明いたします。
塗装をするか迷っている方は、是非ご参考にして頂きたいです。

「お客様のためにならない塗装工事は致しません」

楽ペンではお客様が必要と思わない工事のことを不要工事と定義しています。
劣化が酷い建物だとしても、持ち主が外壁塗装を必要としなければ、いくら外壁塗装を進めてもやることはないでしょう。

私たち楽ペンでは押し付けるようなことはしません。
お客様が必要とされなければ満足して頂けないからです。

お客様に満足して頂ける工事を提供致します。

私たちからの提案は必要な場合のみ、そしてお客様のお住まいがベストな仕上がりになるようにご提案致しますが、工事内容はお客様が本当に必要かどうか判断して頂きます。
どのような工事がお客様にとってベストなのか、お手伝いをさせて頂ければと思います。

外壁塗装を始める皆様へ

To everyone who starts painting

外壁塗装とはお住まいを守っていく大切な工事です。
建物の劣化診断を正しく行い、必要な工事をさせて頂きます。
お客様が納得できる仕上がりをご提供できることが外壁塗装工事業者の一番の目的です。

楽ペンが想い描く外壁塗装工事

お住まいが外壁塗装のタイミングだとは知っていながらも、なかなか始められない、始めづらくて悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
楽ペンでは少しでも多くのお客様が安心して外壁塗装を始められるようにとの想いから、工事内容にこだわりをもっております。

お客様にとって外壁塗装を始めやすい環境づくりに取り組んでいます。

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